2003年にスカウトされ、グラビアアイドルとして活動をスタートした木嶋のりこ。その後は様々な映画やドラマで女優として活躍する他、バラエティ番組にも出演しています。そんな木嶋のりこのヌード、濡れ場、キングちゃんなどについて徹底的にリサーチしました。

愛称:のりちゃん
生年月日:1988年3月22日
出身地:長野県
身長:158cm
デビュー:2003年
職業:グラビアアイドル、女優

笑顔の木嶋のりこ

木嶋のりこは、2003年のクリスマスイブに東京でスカウトされ、芸能活動をスタートさせました。

木嶋のりこと紗綾と岸明日香

翌年の2004年にグラビアアイドルとしてデビューし、木嶋のりこ初のイメージビデオを発売しました。

伸びをする木嶋のりこ

全国女子高生制服コレクション05で7テイルズ賞を獲得した木嶋のりこ。

カレーを持つ木嶋のりこ

2008年映画「ピョコタン・プロファイル」にて木嶋のりこは自身初となる主演を務めます。

美月リカと木嶋のりこ

木嶋のりこは「ミス東スポ2012」において、で櫻井里佳と市川みきとともにグランプリを受賞しました。

セミヌードの木嶋のりこ

木嶋のりこは、9-Bit報道部というアイドルグループのプロデューサーに就任します。

カメラ目線の木嶋のりこ

自身初となるプロデュースのアイドルである9-bit報道部のデビューシングル「Nowloading…」の作詞を木嶋のりこが担当します。

松下美保と木嶋のりこ

2013年、木嶋のりこは、映画「こたつと、みかんと、殺意と、ニャー」で主演を務めます。

昔の写真と木嶋のりこ

木嶋のりこのノリノリ☆ゴールドZという動画配信を毎週行っていた経験もあり、とてもマメであることが分かります。

みなみゆめと木嶋のりこ

木嶋のりこは、日刊サイゾーにて「木嶋のりこのアイドル的アイドル思考法」というコラムの連載もしていました。

アジアンセクシーな木嶋のりこ

木嶋のりこの趣味は、物語を書く、ウォーキング、妄想、スマホゲーム、アロマ、裁縫、コント鑑賞、映画鑑賞、NBAを観る、などで非常に多趣味です。

蒼井ちあきと木嶋のりこ

木嶋のりこは、料理が得意という一面もあり、他にもマッサージや、 雪が降る地方ならではの雪かきも得意なんだそうです。

みなみゆめと木嶋のりこ

多彩な才能を発揮する木嶋のりこですが、果たして彼氏はいるのでしょうか?

みなみゆめと木嶋のりこ

調べてみたところは、週刊誌などにそのような記事が載ったこともなく、噂された人もおらず、木嶋のりこは彼氏がいない説が濃厚です。

鈴木ゆきと木嶋のりこ

気になる木嶋のりこの性格ですが、いったいどのような人なのでしょうか?

鈴木ゆきと木嶋のりこ

木嶋のりこは記者会見などでは、常に笑顔で、スタッフからの受けはとてもいいようです。

マフラーをまいた木嶋のりこ

木嶋のりこについて、映画監督&脚本家の梶野竜太郎氏は、優しすぎるというのが彼女の個性だというほどです。

寄りの木嶋のりこ

木嶋のりこは、とてもやさしくて、思慮深く、常に笑顔を絶やさない、素晴らしい人柄だということが良くわかります。

小野寺ゆいと木嶋のりこ

そんなキャラクターを買われてか、木嶋のりこは「ゴッドタン」や「キングちゃん」などのバラエティにも出演しています。

自撮りの木嶋のりこ

特に「キングちゃん」では、ロケ中に芸人を罵倒する死神を木嶋のりこが演じ、大きな注目を集めました。

コーヒーを飲む木嶋のりこ

2014年、木嶋のりこは、映画「ちょっとかわいいアイアンメイデン」で主演を務め、フルヌードを披露します。

ストレッチをする木嶋のりこ

フルヌードを披露した木嶋のりこは、「ここまでやってしまえば今後何が来ても怖くない」と語り、大きく成長したとコメントしました。

かっこいい木嶋のりこ

2015年、木嶋のりこは、大河ドラマ「花燃ゆ」にて、大奥の女中役として出演します。

棚橋弘至と木嶋のりこ

2016年には、ヘアヌード写真集「N all」を発表しました。

千鳥ノブと木嶋のりこ

木嶋のりこは、江戸川乱歩の傑作ミステリー「屋根裏の散歩者」で間宮夕貴と共にW主演を務め、濡れ場に初めて挑戦しました。

浴衣姿の木嶋のりこ

木嶋のりこは、自分はドMだと公言しており、このような仕事も色々とやっていきたいと前向きでした。

水鉄砲を撃つ木嶋のりこ

木嶋のりこは2017年7月、パイク・プランニングがGOLD STARと合併したことにより、GOLD STARに移籍します。

吉住はるなと木嶋のりこ

木嶋のりこは、移籍した同月にGOLD STARを離れることを自身の公式ブログにて報告します。

ニットを着た木嶋のりこ

とても人当たりがよく、アイドルや女優だけではなく様々な才能を発揮する木嶋のりこ。

間宮夕貴と木嶋のりこ

これからも木嶋のりこは新しいことに挑戦し続けて、マルチな才能を遺憾なく発揮していってほしいですね。